改めまして、LaLa鍼灸サロンの髙中です|浦和の鍼灸師

さいたま市南区・浦和 | LaLa鍼灸サロン
代表髙中 沙樹の
プロフィール・自己紹介
3児のママ鍼灸師が、女性の心と体に寄り添う場所をつくりたいと願って開いたサロンです。
初回限定クーポンはこちら髙中 沙樹
たかなか さき / LaLa鍼灸サロン代表
「健康の上に美容と生活が成り立つ」——
まず自分を大切にする選択を、一緒にしませんか。
鍼灸師になったきっかけ
ソフトボールの肩ケガが、すべての始まりだった
小中高とずっとソフトボールに打ち込んできました。ある日、肩のケガをきっかけに鍼灸治療を受けると、どんな治療よりも即効性を感じたんです。
高校生ながら「人の体を治す」ということに感動し、そのときから将来は鍼灸師になろうと心に決めました。
専門学生時代〜13年間、多様な現場で積んだ経験
専門学生の時は治療院とフィットネスクラブを掛け持ちしながら学び、鍼灸師の資格を取得。その後は結婚・出産・育児と生活が変わる中で、治療院・整骨院・訪問医療・医療事務とさまざまな現場でキャリアを重ねました。
どの現場でも感じたのは、「痛みで苦しむ女性が、我慢を当たり前にしてしまっている」という現実でした。
独立を決めた理由
3人目の妊娠が、人生の転機になった
育休のたびに「専業主婦になってもいいよ」と言ってもらっていましたが、施術後に「痛みがない!」「動かせるようになった!」と喜ぶ患者さんの顔を見るのが何より好きで、その道は選べませんでした。
3人目の妊娠をきっかけに今後の道を深く考え、「家族のため・患者さんのために、もっとやれることがある」という確信のもと独立を決意。LaLa鍼灸サロンをオープンしました。
3児のママとして
🌸 「LaLa鍼灸サロン」の名前に込めた想い
LaLaは太陽、サロンは婦人の集まりという意味です。一人ひとりが輪の中心にいて、女性の温かさとサロンの心地よさを届けたい——そんな想いからイメージカラーはオレンジになっています。
女性は体も人生もいろんな変化があります。私自身も悩んで、苦しくて、涙したことがありました。だからこそ伝え続けていること——まず最初に「自分を大切にする選択」をしてほしい、ということです。
痛みがある方、辛い思いをしている方、「いつまでこの状況が続くんだろう…」と感じている方に、LaLa鍼灸サロンが心と体の拠り所となれるよう、これからも精進して参ります。
🌿 健康の上に、美容と生活が成り立つ
私がサロンを通じて伝えたいのは、「健康があってこそ、美容も生活も輝く」ということです。表面のケアだけでなく、体の土台を整えることで本当の変化が生まれると信じています。
プロフィール詳細
日本鍼灸理療専門学校(花田学園)
LaLa鍼灸サロン 公式サイト | 埼玉県さいたま市南区別所5‐13‐12
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